名西消防組合からのお知らせ
  ○石井町内中学生(石井中学校・高浦中学校)体験学習
  公 表
 ○ 平成28年度財務書類   一般会計等財務4表  連結財務4表
 ○ 平成29年度人事行政の運営状況  
 ○ 平成30年度名西消防組合消防職員採用試験合格者(告示第5号)
 
○ 平成30年度 防火ポスター 「忘れてない? サイフにスマホに 火の確認」 
  「平成30年度軽自動車購入事業」入札結果について
  「7月豪雨」により緊急消防援助隊徳島県隊として延べ20名の隊員を      派遣しました
○ 救命講習、応急手当、AEDの取扱等についてのお問い合わせは救急課まで
○ 「名西消防組合特定事業主行動計画の策定について」
○ 「名西消防組合における女性職員の活躍の推進に関する特定事業主行動計画」の一部改 正について
○ 弾道ミサイル発射時の取るべき行動等について(H30年4月更新)
   1  弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動について
   2  弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動に関する  (Q&A)
   3  Jアラートによる情報伝達について
   4  弾道ミサイル落下時の行動(リーフレット)
   5 爆風や破片などから身を守るためにとるべき行動
   6 ミサイルが飛んできたときにはどうやって身を守る?????
   7 弾道ミサイル攻撃を受けたとき明暗を分けるのは避難行動!!!
   ※ 内閣官房ホームページ(国民保護ポータルサイト)掲載内容
○ 川の防災情報 大雨の時、吉野川等の川の危険性を知るには???
   「災害時の避難行動に役立つ!」情報」
   ※ 国土交通省ホームページ(川の防災情報)掲載内容
○ 平成29年度 名西消防組合入札結果について
○ 中学生が職場体験学習のため来署してくれました!!!
○ 救急普及啓発広報車が寄贈されました!
○ 消防署をかたる不審電話に注意してください!!!
○ 平成29年度石井町防災訓練に参加しました!!!
○ 第64回文化財防火デ−に伴う石井町文化財防火訓練に参加しました!!
           消防署をかたる不審電話に注意!!!

  全国各地で消防署をかたる者からの不審電話があったという事例が発生しています。

  最近、名西消防組合の管内(石井町・神山町)でも同様の事例が数件発生しています。

  共通する内容は、消防署をかたる人物から住所と氏名を確認され、防災グッズの送付や避

難訓練のパンフレットを送付等を理由に家族構成等を聞かれたりするものです。

  名西消防組合の消防本部や各消防署から、そのような内容の電話は一切かけておりません。

  悪質な電話セールスや振り込め詐欺に利用される可能性もあることから、消防署をかたる不

審な電話には十分ご注意ください。

  もし、不審な電話がかかってきた場合は名西消防組合までご相談ください。
     平成29年度石井町防災訓練に参加しました!!

1 日   時  平成30年1月21日(日)   午前9時から正午まで
2 場   所  石井中学校
3 参加内容  (1) 石井消防署と徳島県消防防災航空隊との合同救助訓練
          (2) 起震車による地震体験
          (3) 救急普及啓発車を使用したAED講習   

          ○徳島県消防防災ヘリ「うずしお」との合同救助訓練
         
 
                ○徳島県地震体験車による地震体験
      

                ○救急普及啓発広報車による心肺蘇生法等の訓練                  

                

                   ○屋内でのトリアージ等の訓練
      
     第64回文化財防火デ−に伴う石井町文化財防火訓練
    に参加しました!!


1 日   時   平成30年2月4日(日)  午前10時から11時30分まで

2 場   所   寿量山 安養院 浄土寺

3 参加機関   石井町
           石井町教育委員会
           名西消防組合
           石井町消防団 石井分団第1部
           石井町文化財保護審議会


         寿量山 安養院 浄土寺(文化財防火訓練関係写真)

    

    

    

    
 
救急車の適正利用について
(消防庁 救急車利用マニュアル)


 「ぼくは火災警報器」

住宅用火災警報器普及運動実施中。
動画の配信中
 ・MP4形式
 ・MOV形式
 ・WMV形式
暖房器具等、火気の取扱いには充分注意しましょう!
  師走となり、これからますます寒さが厳しくなってまいります。それに伴い、石油ストーブや電気ストーブ等の暖房器具を使用する機会が多くなります。その際、ちょっとした不注意や油断から恐ろしい火災を招くことのないよう、下記のことを守る等、暖房器具の取扱いには充分注意しましょう。また、ろうそくや線香等の使用時は火の側から離れないようにし、使用後は確実な消火を確認してください。
 これから年末年始にかけ、外出する機会が多くなると思いますが、下記に付け加え、火の始末の確認や外出時の戸締まり・家の周りに燃えやすい物を置かない等、火災予防の対策をしておきましょう。    
 
     1 給油するときは、必ず灯油であることを確認する。
     2 くわえタバコ等、火気のあるところでは給油しない。
     3 使用中のストーブの上には洗濯物等を吊さない。
     4 カーテン等の燃えやすい物の近くでストーブを使用しない。
     5 室内は定期的に窓を開けて換気する。
     6 出かける際には、コンセントをぬいたり、完全に消火したのを
      確認してから家を出る。
       火の用心 7つのポイント
             1 家の周囲に燃えやすい物を置かない。     
             2 寝タバコやタバコの投げ捨てをしない。     
             3 天ぷらを揚げるときはその場を離れない。   
             4 風の強いときは焚き火をしない。         
             5 子供にマッチやライターで遊ばせない。     
             6 電気器具は正しく使用し、たこ足配線をしない。
             7 ストーブに燃えやすい物を近づけない。