名西消防組合からのお知らせ
   ○令和元年度 名西消防組合職員採用試験案内(受付終了しました)
   ○救急の日に伴う応急手当講習会を行いました。
   ○石井・神山消防署合同救助訓練を行いました。
   ○入札結果(令和元年度パソコン等購入事業)
   ○名西消防組合救急救命士・救急隊員救急訓練
   ○石井消防署・神山消防署合同水難救助訓練を行いました。
   ○石井消防署 消防救助技術四国地区指導会 消防長訓練査閲
   ○神山消防署 消防救助技術四国地区指導会 消防長訓練査閲
   ○高川原保育所防災訓練を行いました。
   ○県内5消防本部合同水難救助訓練を行いました。
   ○消防自動車や緊急自動車の緊急通行に御協力お願いします。
   ○FAXによる119番通報について再度周知します。
   ○7月1日は、「国民安全の日」、7月1日から7日までの1週間は「全国安全週間」です。 動画 (熱中症注意喚起)
   ○下浦南自主防災組織訓練を行いました。
   ○高原幼稚園・高原保育所での訓練や藍畑小学校の社会見学を行いました。
   ○ 違反対象物公表制度が始まります
   ○平成31・32年度一般競争入札(指名競争入札)参加資格審査申請受付について
  終了しました。
      建設工事 ( 申請要領申請様式
       測量・建設コンサルタント( 申請要領申請様式
      物品購入等( 申請要領申請様式
   ○第65回文化財防火デーに伴う石井町文化財防火訓練に参加
    ○入札結果 (平成30年度名西消防組合石井消防署訓練塔修繕工事)
    ○石井町内中学生(石井中学校・高浦中学校)体験学習
    公 表
 ○ 平成30年度名西消防組合財務書類   
      一般会計等(全体) ・財務書類4表 ・開始貸借対照表 ・固定資産台帳

 ○ 平成29年度名西消防組合財務書類   
      一般会計等(全体) ・財務書類4表 ・開始貸借対照表 ・固定資産台帳
                   ・財務書類における注記 ・附属明細書
      連結書類        ・財務書類4表 ・開始貸借対照表 ・財務書類における注記
 ○ 平成29年度人事行政の運営状況  
 
○ 平成30年度 防火ポスター 「忘れてない? サイフにスマホに 火の確認」 
  「平成30年度軽自動車購入事業」入札結果について
  ○ 救命講習、応急手当、AEDの取扱等についてのお問い合わせは救急課まで
  ○ 「名西消防組合特定事業主行動計画の策定について」
  ○ 「名西消防組合における女性職員の活躍の推進に関する特定事業主行動計画」の一部改 正について
  ○ 弾道ミサイル発射時の取るべき行動等について(H30年4月更新)
   1  弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動について
   2  弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動に関する  (Q&A)
   3  Jアラートによる情報伝達について
   4  弾道ミサイル落下時の行動(リーフレット)
   5 爆風や破片などから身を守るためにとるべき行動
   6 ミサイルが飛んできたときにはどうやって身を守る?????
   7 弾道ミサイル攻撃を受けたとき明暗を分けるのは避難行動!!!
   ※ 内閣官房ホームページ(国民保護ポータルサイト)掲載内容
  ○ 川の防災情報 大雨の時、吉野川等の川の危険性を知るには???
   「災害時の避難行動に役立つ!」情報」
   ※ 国土交通省ホームページ(川の防災情報)掲載内容
  ○ 消防署をかたる不審電話に注意してください!!!
             消防署をかたる不審電話に注意!!!

  全国各地で消防署をかたる者からの不審電話があったという事例が発生しています。
  最近、名西消防組合の管内(石井町・神山町)でも同様の事例が数件発生しています。
  共通する内容は、消防署をかたる人物から住所と氏名を確認され、防災グッズの送付や避
難訓練のパンフレットを送付等を理由に家族構成等を聞かれたりするものです。
  名西消防組合の消防本部や各消防署から、そのような内容の電話は一切かけておりません。
  悪質な電話セールスや振り込め詐欺に利用される可能性もあることから、消防署をかたる不
審な電話には十分ご注意ください。
  もし、不審な電話がかかってきた場合は名西消防組合までご相談ください。
 
救急車の適正利用について
(消防庁 救急車利用マニュアル)


 「ぼくは火災警報器」

住宅用火災警報器普及運動実施中。
動画の配信中
 ・MP4形式
 ・MOV形式
 ・WMV形式
応急手当を身につけましょう!
  これからは夏本番の厳しい暑さが続きます。この時期に恐ろしいのが水の事故と暑さから起こる熱中症です。熱中症の中でも特に熱射病は放置しておくと意識障害が起こり、やがて水の事故同様、心肺機能が停止してしまうことがあります。救急隊が119番通報を受け、現場に到着するまでの全国平均時間は8分です。しかし、脳は酸素の供給が3分途絶えてしまうと何らかのダメージを受けてしまうと言われています。したがって、救急隊が到着するまでの8分の間に家族やその場に居合わせた人達による適切な応急手当が実施されるのとされないのでは、傷病者の救命率や救命後の予後に大きな差が出てきます。みなさんも生命の尊さを再認識し、「心肺蘇生法」や「止血法」また、その他の応急手当を身につけ、もしもの時に一刻も早く適切な応急手当を行えるように備えて起きましょう。
 忘れないでください。もしもの時、大切な人の命を守る第一歩はその場に居合わせた「あなた」の応急手当に関する知識や勇気ある行動ということを・・・。
       火の用心 7つのポイント
             1 家の周囲に燃えやすい物を置かない。     
             2 寝タバコやタバコの投げ捨てをしない。     
             3 天ぷらを揚げるときはその場を離れない。   
             4 風の強いときは焚き火をしない。         
             5 子供にマッチやライターで遊ばせない。     
             6 電気器具は正しく使用し、たこ足配線をしない。
             7 ストーブに燃えやすい物を近づけない。